レッドレグリオンズ

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MATCH GAME INFORMATION

福山通運ローズスタジアム

2026.01.10-SAT 開始時間調整中

27 15 前半 35 61
12 後半 26
vs
T G PT PG DG   T G PT PG DG
2 1 0 1 0 前半 5 5 0 0 0
2 1 0 0 0 後半 4 3 0 0 0

STARTING MEMBER

     

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REPORT

中国電力レッドレグリオンズの岩戸博和監督(右)、西川太郎主将

中国電力レッドレグリオンズ
岩戸博和監督

「マツダスカイアクティブズ広島の皆さま、ありがとうございました。”広島ダービー”ということで、今日は福山のたくさんのお客さんの前でゲームができたことを非常にうれしく思っています。

ゲームの総括のところで言いますと、非常に難しい試合になりました。こういったタフなゲームになることを想定した上でいろいろなゲームプランを作ってきましたが、なかなか徹底してやれなかったというところがまず一つあります。あとは、スカイアクティブズさんの速いセットスピードのアタックと、キャリーの強いプレーヤーにわれわれが粘り強くディフェンスできなかったところが、61対27という点差になった要因なんじゃないかなと思います。

またチャレンジする機会が2回ありますので、この点差を縮めてわれわれが勝利できるように準備していきたいと思います」

中国電力レッドレグリオンズ
西川太郎主将

「本日はありがとうございました。ゲームプランとしては、キックを織り交ぜながらしっかりボールを奪い返そうというプランで入ったんですけど、前半の20分ぐらいまでにスコアを取られたことでなかなかプランどおりに進めることが難しい状況になったところがありました。また、けっこう簡単にスコアを取られたことも多かったのでこういう点差になってしまいましたが、アタックの部分では、しっかり相手の敵陣深くに入ったところでスコアを取れたところがあったので、そこは良かったと思います。

ただ、スクラムのところでペナルティがいくつかあって、そこから自陣深くまで入られて、マツダさんの強力なフォワード陣の攻撃を止められずにこういった点差になってしまったので、まずペナルティの多かったスクラムを修正する必要があります。広島ダービーはあと2回あるので、一人ひとりのタックルの精度をもっと上げていって、リベンジできるように頑張りたいと思います」

NEXT MATCH

ホスト

01.31-SAT
狭山セコムラガッツ

13:00-KICK OFF 中国電力坂グランド

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